・床を壊さず手すりの交換 ・お家の外観を損なわない色合い
・シロアリ・腐朽に強い素材


矢印 リフォーム前リフォーム前

お客様からリフォームのお見積の御依頼を頂きお伺いしたところ、控えの木製の柱は腐り、ベランダの手すりも崩れる寸前の状態にありました。
このような状態では奥様が怖くて洗濯物を干せないため、床を壊さずにベランダの手すりを交換してほしい、色も既存色を損なわないものでエクステリアリフォームをしたいとの御要望を頂きました。

矢印 矢印 リフォーム後 リフォーム後

施工後にはお客様から「外側からも内側からも、何度も見たくなる!その位やって良かったと思う、嬉しい仕上がりです!」というお言葉を頂けました。
色も既存色を損なわずに自然に仕上げられました。


矢印 リフォーム中

施工中は外から昇降が出来る様に、まずは簡易足場を施工しました。
その後は既存のベランダ手すりの撤去工事を行いました。
また、手すりだけではなく施工前に腐っている個所は全て補修を行い強度、将来性、見た目にも配慮しながら施工しました。
新たに設置するベランダの手すりには下地に人口木を採用しました。
人口木は木の温もりを損なわずに、腐朽・シロアリ、経年劣化の問題もないためより長く使えるためです。




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